ケアリゾート・バリ(Care Resort Bali)
かつてのオランダ将校の別荘地にある、バリ島の日本人村。ブヤン湖を眼下に望む高台に位置する高原リゾート「ケアリゾート・バリ」は日本人オーナーが経営するロングスティ用ヴィラ。24棟の一戸建てと4戸のコンドミニアムがあり、現在2組のご夫婦が一戸建てを購入し、お住まいになっておられます。基本的には会員制リゾート。
センターハウスには、レストラン、ショップ、カラオケなどの多目的ルーム、大浴場、マッサージルームも揃っており、短期ビジターの利用が可能です。バリ島北部、西部観光の拠点ホテルとしておすすめいたします。一戸建てヴィラはバリアフリーで2ベッドルーム、広いリビング、キッチン、日本式のバストイレが完備、2組4人で利用するのが経済的です。
支配人はバリ人ですが、奥さんが日本人なので堪能な日本語を話します。常駐の日本人女性スタッフもおりますので、言葉の心配は全くありません。観光スポットや穴場のレストラン情報、アクティブスポットなどもご紹介いたします。
バリアフリー対応
施設の特徴
・標高1,000mの涼しい高原の村にあるロングステイ用施設。(短期宿泊も可)・ビジター宿泊料金2,700円~3,700/1人1泊
・施設の目の前が湖。
・男女別の日本式大風呂完備(1回100円)。
・レストランあり。
・ランドリーサービスあり(有料)。
・24時間体制の警備員。
・従業員数23名、施設内は完全ノーチップ制。
・自炊が可能。
・インドネシアのTV番組に加え、日本語のNHK国際放送、映画専門チャンネル(英語)、スポーツ専門チャンネル(英語)が衛星放送で(お部屋で)視聴できます。
・緊急医療機関との提携。
・お隣はあの廣済堂直営(日本語OK)のバリハンダラ廣済堂ゴルフクラブ゙。
・眼の前の湖で魚釣りや、ちょっと出かけて海釣り、専用の畑で野菜作り、トレッキングツアーなど。
・海岸近くのホテルと提携。割引宿泊料金提供。
フォトギャラリー
※クリックすると拡大画像が見れます。


















施設紹介資料・パンフレット
下記クリックするとPDFファイルにて閲覧可能です。





